今日は発表の日ですね。
案の定Apple StoreがWe'll be back soon.になっていました。

でも、今日はおとなしく寝て起きます。
明日の朝の楽しみにすることにします。
うわさだと iPod touch にカメラが搭載みたいですね。
iPod nano にもカメラが搭載するかも?
そろそろ新型のiMacも発表されますかね〜?
今日は発表の日ですね。
案の定Apple StoreがWe'll be back soon.になっていました。

でも、今日はおとなしく寝て起きます。
明日の朝の楽しみにすることにします。
うわさだと iPod touch にカメラが搭載みたいですね。
iPod nano にもカメラが搭載するかも?
そろそろ新型のiMacも発表されますかね〜?
「Snow Leopard」を少し遅れましたがインストールしてみました。
普段全く見ることにない某掲示板を見たらインストールできないとの書込みが多くかなり不安でしたが、全く問題なくインストール完了。
デフォルトインストールではなく、プリンタのドライバと言語環境を入れない方が良いとの情報もあったので、そうしてみました。
それが良かったのかな?
64bitで起動しているせいか、それともSnow Leopardの実力かはわかりませんが、とにかくアプリの起動が非常に速くなっていて、Webの表示もものすごく速いです。
見た目は既存のLeopardのままなので、操作性に違和感はなく、速度アップな感じは非常に良い感じです。
LeopardユーザーはSnow Leopardにバージョンアップすることは非常にオススメです。

「Snow Leopard」出荷のお知らせが届きました。
どうやら無事明日届きそうな感じです。
滅多にみることのない2chを見たら、注文メールと注文確定メールが来るとか書いてあって、そんなの届いてないからかなり不安になっていたので、一安心です。
2ch見てたらクリーンインストール派が多いみたいで、うちのiMacも最近調子が悪いので、クリーンインストールしたいなとか思ってます。
でも、そのためには一度外付けHDDでも買って来てバックアップしないとなんですよね。
Time Capsuleの購入を考えたのですが、どうもあんまり評判が良くない感じですね。
AirMac Extremeベースステーションを持っているのでそれに外付けHDDを付けた方が良いのかな?
とにかく明日が楽しみです。
「Mac OS X 10.6 Snow Leopard」来ましたね〜
ちまたのうわさどおり8月28日に発売だそうです。
すでにApple Storeで予約受付開始されています。
当日に届くみたいですし、どうしようか悩み中です。
当日できたらApple Store銀座に行きたいなとかも思ってます。
でも、仕事が忙しいので行けなそうなので、やっぱりネットで予約かなぁ
ついでに購入していなかったiLife'09でも買おうかなとも思ってます。
それともこれを機にTime Capsule - 2TBもいいなとか思ったりも。
後者はちょっと高過ぎるかなとも思いますが・・・
Macユーザーになって初のOSバージョンアップなのでかなり楽しみにしてます。
MobileMeが自動更新されたとのメールが届きました。
自動更新なのは知ってましたし、更新するつもりだったので全く問題はないのですが、
本当にあっさり更新されてしまうものなんですね。
30日前に更新するよ〜ってメールが届いてましたね。
そんなの余裕で忘れてましたけど・・・
冷静に振り返るとMobileMeは当時.Macと言う名前でしたね。
iMacを購入と同時に加入しましたので、実はMacデビューして1年経ってました。
MobileMe自体は問題があって期限が伸びたりしたので、ちょうど1年ってわけじゃないですね。
今では家ではほぼMacだけですね。
ゲームをする時だけWinを立ち上げるって感じです。
ここ最近はFireFox3.5のせいなのかMacの調子が悪いのかわかりませんが、
Googleリーダーでエラーが出やすかったり、mixiとかの更新ができないとかが多いです。
Google ChromeのMac版が早く正式に発表されると良いんですけどね〜
あと、たま〜に画面が暗くなって問題が起きたので電源を切ってくださいって表示されてフリーズしてしまったりします。
これって何なんでしょうか?
あとは読み込みに行ったまま何もできなくなってしまうこともたまに・・・
強制終了コマンドを押しても何もできず、仕方なく電源を切るしか無い感じです。
Macもある程度使うと再インストールとかした方が良いんですかね?
その辺の知識がまだよく分からないなぁ
再インストールのためにもTime Machine用に外付けHDDが欲しいです。
正式にAppleの広報担当から「Steve Jobs」氏が業務に復帰しているとのコメントがあったそうです。
Bloomberg.comの報道によれば、「Steve(Jobs氏)は業務に復帰した」と、Appleの広報担当Steve Dowling氏が明らかにしたという。同記事はまた、Jobs氏は今後、カリフォルニア州クパチーノにあるApple本社に「週に2、3日」勤務し、他の日は自宅で仕事をすることになるとも伝えている。
アップルのスティーブ・ジョブズ氏、正式に業務復帰(CNET JAPAN)
Bloomberg.comが、Appleのコーポレート広報Steve Dowling氏は、Steve Jobs CEOは、1週間のうち2〜3日勤務し、それ以外の日は自宅にて勤務しているとコメントしたと伝えています。
Apple、Steve Jobs CEOは職場復帰していると正式にコメント(MACお宝鑑定団 blog(羅針盤))
どちらも同じ内容ですが、正式復帰を告げるコメントですね。
まだ週に2〜3日勤務とのことですが、やはり嬉しい情報ですよね。
やはりまだまだJobs氏あってのAppleというイメージですからね。
しかし、今更なのですが、「Steve Jobs」と「Steabe Jobs」という2種類の表記を見かけるのですが、どうやら前者が正解なんですかね?
先日、iPhone/iPod touch用に「Bijin Tokei-美人時計」がリリースされていましたが、今度はDashboardウィジェット版がリリースされました。

フィリアデザインが、iPhone/iPod touch用時計アプリ「Bijin Tokei-美人時計」に続き、Mac用のDashboardウィジェット「Bijin-tokei」の配布を開始してまいます。
フィリアデザイン、Dashboardウィジェット版「Bijin Tokei-美人時計」をリリース(MACお宝鑑定団 blog(羅針盤))
さっそくインストールしてみました。
iPhone/iPod touch版は有料ですが、こちらは無料です。
正直、あまり美人時計と言って相応しいのかは微妙なのがこのシリーズですが、無料ならありかな?


設定で色を変えることができたり、iPhone/iPod touch版のリンクがあったりもします。
WWDC 2009での基調講演の一部を字幕付きで見ることができますね。
Appleは米国時間6月8日、同社開発者会議「Worldwide Developers Conference(WWDC)」の基調講演で同社OSの「Snow Leopard」を発表した。ここでは、そのデモの様子を字幕付きビデオで紹介する。(3分01秒)
ビデオ:「Snow Leopard」プレビュー--DockとExposeの統合でさらに便利に(CNET JAPAN)
「Windows 7」はまだ使っていないのでわかりませんが、高評価のタスクバー周り等の機能は、「Snow Leopard」ですと、DockとExpose周りの機能と競合する部分ですよね。
このビデオを見る限り、非常に使いやすさが向上されていて便利になっているように感じます。
これでアップグレードに「29ドル」なら間違いなく買いですよね!!
なお、日本語通訳された「WWDC 2009基調講演」の配信が行われているサイトがあります。
WWDC09基調講演の日本語通訳の配信を開始しました。
WWDC 09 Keynote in Japanese Part2(macwebcaster.com)
非常にありがたいですよね。
さっそくこれから見てみようと思います。
「iPhone 3G S」と「MacBook Pro」の新型が発表されましたが、「Snow Leopard」についても触れておかなければですね。
忘れてました・・・
最近注目されている「Windows 7」ですが、WWDC 2009では所詮「Vista」が基盤のOSなので、「Vista」の別バージョンでしかないくらいの感じで叩いていたようですね。
今回の「Snow Leopard」では大幅なアップデートよりもパフォーマンスの強化をメインとしており、基本ソフトのスピードアップや安定性等を重視しているバージョンですね。
Mac OS X 10.6のインストール時間は、Mac OS X 10.5と比較して、45%の短縮が図られているほか、Snow LeopardがHDDに占める占有スペースも、Leopardと比較すると、6GBも少なくて済むんだとか。新しいOSが出ると、大抵は、これまでと比べて、どれくらい速くなったかってとこばかり注目されると思うんですけど、より速く、しかも軽いOSに仕上がっているというのは、やるな、アップルという感じでしょうか...
ついに姿を現した「Snow Leopard」の新機能を速攻おさらい(GIZMODO JAPAN)
その中でも注目したいのが上記の内容ですよね。
インストールが45%短縮されるってのもすごいですが、HDDに占める占有スペースが6GB減るってのが驚異的ですよね。
新しいバージョンが出て増えるのであれば納得ですが、減るって!?
さすが、コードベースでプログラムを改良しただけありますね。
こういうのって技術者視点なのかもしれませんが、それだけ改良されてるって感じることができてOSとしての信用性が大幅にアップすると思うんですよね。
「Windows Vista」なんてアップデートする方が痛い目みるくらいですからね・・・
あとは、「Windows 7」で評価されているタスクバー周辺の機能についても、さすがAppleですね。
抜け目無くDockとExposeの改良もしてきましたね。
「Windows 7」で良いと言われている部分はしっかり対応されていますし、まだ詳細はわかりませんが、「Snow Leopard」のが使いやすそうな感じもしますね。
そして、完全な64ビットに対応したOSとなるそうなので、色々64ビットの恩恵をOSレベルで受けることができるようです。
WWDC 2009にて正式版リリースが発表されました。
今までは英語版のみのベータでしたが、正式版がリリースされたことにより、日本語も対応されました。

Safari は、Mac および PC で使用できる、最も速く、最も革新的な Web ブラウザです。Safari 4 では、驚くほど美しい Top Sites で、よく使うサイトをグラフィカルなプレビューから選ぶことができます。Cover Flow では、iTunes でアルバムをぱらぱらとめくるように表示するのと同様に、簡単に Web サイトを表示できます。すべての履歴を検索する機能を使えば、以前訪問したサイトを簡単に見ることができます。
新規でダウンロードされる方は「Safari 4をダウンロード」からダウンロードしてください。
MacもWindowsも対応しています。
WWDC直前になってApple Storeが「We'll be back soon.」になってます。
これで何か発表されるのは間違いなさそうですね。
新型iPhoneも即日とかになるのでしょうか。

ようやくWWDC 2009が開幕されようとしてますね。
そこで、日本からでもWWDC 2009の様子を楽しめるようにいろんなみなさんがレポートを現地から更新されてくれますね。
そんなレポートサイトを簡単にまとめてみました。
さて、案外あるものですね。
どれを見ようか悩んでしまいますね。
CNET Japanでは、この基調講演を伝える米CNET Newsのライブブログを随時翻訳し、その様子をお届けする予定です。
予告:アップル「WWDC 2009」基調講演をライブカバレッジでお届け(CNET JAPAN)
まだ翻訳版のアドレスは発表されていませんね。
現地会場前からの生中継や、画像を交えたキーノートのリアルタイムレポート、などなどコンテンツも目白押し。
WWDC最速情報は週アスで! リアルタイムレポ決行!(週刊アスキー)
週アスWWDC特設サイトはこちら。
22時からを予定しているようです。
アップル大好きギズモードとしては、今年もWWDCの基調講演のリアルタイム更新をやります! 最近はこういうの「Tsudaる」っていうんですかね? Twitterは使わないですが...
今年もギズモードはWWDCをTsudaります!(GIZMODO JAPAN)
6月9日深夜2:00〜とのことです。
Apple WWDC2009基調講演の記録このエントリーが更新されて行くようです。
アップルのWWDC 2009 キーノート 更新予定地。開幕は現地 8日午前10時、日本時間では9日午前2時から。今回ももちろんリアルタイム更新で速報をお届けします。
速報:アップルWWDC 2009 基調講演(engadget 日本語版)
このエントリーにどんどん情報が記載されて行くのでしょうか。
「iPhone・iPod touchラボ」は、WWDCの基調講演(Keynote)のライブ中継を現地サンフランシスコの会場から行います。
WWDC09 基調講演(Keynote)の現地ライブ中継を行います(iPhone・iPod touchラボ)
WWDC2009 基調講演(Keynote)現地ライブ中継[予定地]にて更新される模様です。
WWDC 09基調講演に際して、macwebcaster.comは、通訳チャット及び動画対応同時通訳の二つの通訳イベントを以下の予定で開催したいと思います。
WWDC 09 Keynote in Japanese Part1(macwebcaster.com)
基調講演日本語通訳生チャットが行われるとのことです。
こんなもんですかね。
あとは時間になるのを楽しみにするばかりです。
+D PC USERさんに開幕直前レポートがありましたので、とりあえずこれを読んでテンション上げておきますか。
「1年後。数光年先」----WWDC 2009開幕直前リポート
Apple製品が2008年度購入直後満足度調査にて4部門で首位を獲得したそうです。
アップルは、ジーエフケーマーケティングサービスジャパン(GfK)が実施しているマンスリー購入者調査(CCI : Continuous Consumer Insight)による「2008年度の購入者満足度ランキング」において、4カテゴリすべて1位を獲得した。
アップル、GfKの2008年度購入直後満足度調査にて4部門で首位に--iMacやiPhone 3Gなど
これはすごいですよね。
で、その4カテゴリはというと以下になるそうです。
この調査は、購入から1カ月以内の満足度を「購入直後満足度」として「デザイン」「操作性」「機能」「価格対価値」の4側面から算出したもの。GfKによれば、購入前の製品に対する期待と実際の使用結果に乖離が少ない製品ほど、高い購入直後満足度を得ているという。
「デザイン」はApple製品である以上、何も言う必要すらありませんよね。
「操作性」「機能」についても非常に優れていていますね。
一番びっくりしたのは「価格対価値」ですね。
Windows派からは同性能では価格が高いと言われている一方
Mac派からは同性能での価格はWindows PCより安いと言われています。
見方によってどっちが正しいとは一概に言えないのかもしれませんが、少なくともこの結果は「価格」に対して「価値」を得られるほどの満足感を得られたということですよね。
これって製品に取って一番大切なことなのではないかと思います。
消費者に取って価格は安いにこしたことはありませんが、それよりも購入したからにはそれだけの価値を得られなくては次の買換え時には他のPCを購入されてしまいますよね。
やはり使ってみて購入して良かったと思える製品を作り出せるAppleはすごいですね。
シェア率では圧倒的に負けていますが、そういう部分を大切にしているからこそApple製品は今でも売れ続けているんでしょうね。
これからの新製品もますます楽しみですね。
身近な新製品はやっぱり新型iPhoneになるんですかね。
「Mac OS X」を搭載するデスクトップ機を販売していたPsystarが経営難に陥ったそうです。
金融危機の影響により25万ドルの負債を抱えているそうです。
米連邦破産法第11章に基づく破産申請により、AppleがPsystarを相手取って起こし、カリフォルニア州北部地区連邦地方裁判所で現在係争中の著作権侵害訴訟は、審理が延期される見通しだ。ただし、破産保護の手続きが終われば、著作権侵害訴訟は再開される。 MacクローンメーカーのPsystar、破産保護を申請(CNET JAPAN)
Appleとの訴訟ではまず負けるのは確定的でしょうから、そこから逃れるために破産という形に逃げたのかなと思いましたが、それはどうやら違うようですね。
一旦審理は延期される見通しでも、手続きが終われば再び再開されるとありますから、純粋に破産した上に、訴訟で負けたらダブルパンチですね。
「Mac OS X」を搭載するデスクトップをAppleより安く提供できることを売りにしていましたが、結局の所そこまで売り上げはなかったんですかね。
やっぱりいくら安くても買うならApple製を買うと思いますしね。
Psystar社以外にも新しくMacクローンメーカーが増えたとの話もありますので、今後どうなって行くんでしょうか・・・
Appleのネットブック発売説は色々ありますが、今回は「iPod touch」風タブレットだとのことです。
アップル、「iPod touch」風のタブレットでネットブック市場へ参入か--アナリスト予測(CNET JAPAN)
Piper JaffrayのアナリストであるGene Munster氏によると、Appleは2010年の前半に「iPod touch」を大きくしたようなタブレットを発売し、ネットブック市場に参入する可能性が高いという。
確かに、ネットブック市場は大きなものになってきていますから、そこを無視し続けることはできないのではないかと思います。
ただ、無理やり意味のない製品を作ってブランド力を落とすようなことはしてこないでしょうね。
Munster氏は米国時間5月21日、リサーチメモの中で、Appleの製品ラインアップに存在する隙間について述べた。つまり、iPod touchと「MacBook」の間にある大きな隙間のことだ。500~700ドル程度の価格になると予想される新タブレットが、それを埋めることになるという。
ここで言われている「iPod touch」と「MacBook」の間にある大きな隙間は確かにあると思います。
ある意味この二つの間こそがネットブックと言っても良いのではないかと思います。
そして、その隙間を埋めるのがタブレット型の製品だとの予想です。
iPod touchのような操作でかつMacBookのようにノートサイズの製品があったらすごく良いと思います。
ただ、タブレットにしてしまうとかえって値段が高くなってしまわないのですかね?
いつものことながら発表されるまではどうなるかわかりませんが、そんなネットブックをAppleが発表してくれたらすごく欲しいなって思えるようなものであることは間違いありませんね。
WWDCの情報が少しずつ出てきましたね。
どうやら今回のWWDCの基調講演はシラー氏に決まったようですね。
一部のうわさではジョブズ氏の復活と新型iPhoneの発表があるって説もあったりしましたが、どうやら6月下旬か7月前半あたりに改めて復活と新型の発表がありそうとのことです。
「むしろ、Appleが6月下旬か7月前半に、iPhoneシリーズ発表で特別イベントを開催する、と予想している」 アップル、WWDCの詳細発表--基調講演はシラー氏
ということで、今回のWWDCは「iPhone OS 3.0」と「Mac OS X Snow Leopard」が話題の焦点になるみたいですね。
それはそれで十分楽しみですね。
MobileMeについて改めて考えてしまう記事がありました。
メール、カレンダー、電話帳がシンクできて、フォトギャラリーもあって、オンラインストレージもあると...。 便利ですよね。でも、なんか9800円の価値があるか? と聞かれると「はい」とは即答できないんです。たぶん根本的な問題は同じようなサービスで無料のものが存在していることなんでしょうかね。
確かに僕も「はい」とは即答できませんね。
更新するのを止めようとは思いませんが、安くしてくれるのであれば大歓迎なのは間違いありません。
だから、Apple! たまには無料で、もしくはもうちょっと安くでオファーするサービスがあってもいいと思うんです。MobileMeのパッケージじゃなくっても個々のサービスを必要なとこだけ安くで購入できるとか。 月200円くらいで、電話帳のシンク機能のアプリを販売するとか?iDiskは年間2500円くらいとか? そっちの方がうまくいくような気がするんです。
まさにこれでいい気がします。
僕も使っているのは正直なところ電話帳のシンクとカレンダーシンクくらいなもんです。
他は別にいらないんですよね。
電話帳のシンクは非常に便利だと思います。
iPhoneは入力はしやすいですが、それでもPCから打ち込んだほうが圧倒的に早いですし、後はWindowsでもMacでも良いんです。
それこそネットにさえ繋がればブラウザ経由で変更だってできちゃうんですからね。
で、変更した内容はすぐにiPhoneにも反映されちゃう。
これはすごく便利ですよ。
カレンダーは他のサービスと連携できないと言われていますが、僕はMacのカレンダーだけで十分な程度しかスケジュール管理はしてないので十分今のままでも便利です。
(ただ、一応連携に近いことはできましたよね?)
今の時代、ウェブディスク管理はDropboxもがありますし、メールもあえて必要ないし、大抵のものは別のサービスで代用できちゃいますよね。
だからこそ、切り売りサービスこそMobileMeの行き着く先なんじゃ?
ま、きっとそういうことはしないでしょうね・・・
それにちょっと高いなと思ってはいますが、今のところは更新し続けると思います。
でも、ちょっとしたサービスの提供の仕方次第では、利用ユーザーは増えるんじゃないかなと思いますけどね。
豪華賞品がもらえるApp storeの「10億Appカウントダウン・プロモーション」がついに10億ダウンロードを達成しました。
わずか9ヶ月での達成だそうです。
かなり早い記録ですね!!
昨日の夜中2時くらいに確認した時は9億9千万くらいでしたので、もう数時間だろうなと思って寝てしまいましたが、起きて確認した所見事達成しておりました。
何時くらいに達成したんでしょうかね?
どきどきの当選者の発表は以下のサイトでまもなく発表されるとのことです。
追記
2009年4月24日午前5時50分頃に達成したようです。
App Store、2009年4月24日午前5時50分頃、10億ダウンロード達成
- MACお宝鑑定団 blog(羅針盤)
10億カウントダウンの動画まで紹介されてますね。
歴史の瞬間は「2:15」くらいの地点です。
あれ?って感じですが・・・
先日「MacとiPhoneの販売台数、当初の見通しを上回る勢い?」との予想について書きましたが、Appleの2009会計年度第2四半期(2009年1-3月期)の決算が報告されました。
アップル、予測を上回る好決算--ホリデーシーズン以外の四半期では過去最高
3月28日に期末を迎えた第2四半期に、Appleは、前年同期の75億ドルを上回る、81億6000万ドルの売り上げを記録した。純利益は12億1000万ドル、1株当たりの利益は1.33ドルとなっている。多くのアナリストは、79億6000万ドルの売り上げと、1株当たりの利益は1.09ドルになるとの予測を出していた。
結果は上記の通り予想を上回る好決算となりました。
この経済状況の中でこれだけの好決算となったAppleは不況の影響を受けにくい企業と言えるのかもしれません。
Appleは第2四半期中に、222万台のMac、1100万台のiPod、379万台のiPhoneを販売し、Piper JaffrayのGene Munster氏を始めとする証券アナリストが出していた予測に見合う、またはその予測を超える結果が発表されている。同社最高財務責任者(CFO)のPeter Oppenheimer氏は、今回の決算発表の声明において、第2四半期が「これまでの歴史上、ホリデーシーズン以外の四半期で最高の売り上げおよび利益があった」と総括している。
この不況の中、下がるどころか過去最高の利益に繋がったというのは非常にすごいことではないでしょうか。
悪化している経済状況の中でもApple製品は人を惹きつける魅力を発揮して、売り上げへと繋がっているんですね。
まして、ここしばらくはジョブズ氏は休養中でもあるわけです。
表舞台にジョブズ氏が現れていなくてもApple製品は売れ続けるということは今後のAppleにとって非常に価値のある結果だったのではないでしょうか。
これだけの利益に繋がっていますので、本日にも到達すると予想されている「10億Appカウントダウン」キャンペーンの大盤振る舞いと言えるほどのプレゼント企画に繋がっているのかもしれませんね。
「10億Appカウントダウン」キャンペーンについては以下の記事を参照ください。
「「Apple」が「10億Appカウントダウン」キャンペーン開始」
Piper Jaffrayアナリスト予想として、MacとiPhoneの販売台数が当初の見通しを上回る勢いだとの調査結果が出てるようです。
Piper Jaffrayは、先週中に米国内の25のAppleストアで調査を進め、平均して、1店につき、毎日22台のiPhoneと、28台のMacが販売されているとの情報を収集した。このデータに基づいて出された予測値では、Appleの第2四半期中のiPhone販売台数は370万台、Mac販売台数は220万台とされている。
MacとiPhoneの販売台数、当初の見通しを上回る勢い(CNET JAPAN)
あくまでデータに基づいて出された予想ですので、なんとも言えませんね。
ただし、予想値が正しいのであれば以下のことが言えますね。
もしPiper Jaffrayの出した予測値が正しければ、Appleといえ、明らかに現在の(悪化する)経済事情の影響を受けないわけではないものの、他の対抗企業ほど、大きな打撃を被ってきたわけではないようだ。
MacとiPhoneの販売台数、当初の見通しを上回る勢い(CNET JAPAN)
現在の経済事情で明るいニュースが発表されることは非常に嬉しいことですので、この予想値が正しいことを祈りたいですね。
アップルのジョブズCEO、休養中も重要業務には関与--WSJ報道
Appleの最高経営責任者(CEO)であるSteve Jobs氏は、1月から医療休暇に入っている。しかし、情報筋がWSJに語ったところによると、Jobs氏は自宅から同社の重要な部分に携わっているという。
「ジョブズ」氏が休養中でも自宅から仕事に関与しているらしいとの情報ですが、当然と言えば当然ですよね。
特に夏には「iPhone OS 3.0」というかなり大きなアップデートも控えていることですね。
実際に復帰するのがいつ頃になるんでしょうかね。
やはり、復帰と同時に「iPhone OS 3.0」の発表や、それ以外の何かの製品のアップデートがあるのでしょうか。
当初6月頃の復帰をうわさされていましたので、なんだかんだでもうすぐですね。
「ジョブズ」氏の復帰も「Apple」ファンとしては大きなイベントですよね!!
「.Mac」から「MobileMe」に移行したユーザーに関係する話題となりますが、以下のようなメールが届いていました。
MobileMeメンバー各位
2009年7月7日をもって、.Mac HomePageを終了させていただくことになりました。
サービス終了後は、HomePageを使用してページを編集または削除することはできなくなります。
既に公開済みのページは、サービス終了後もご希望に応じて公開を継続できます。今後は、HomePageの替わりにMobileMeギャラリーのご利用をお勧めします。
MobileMeギャラリーでは、iPhotoから直接、またはwww.me.comのWebアプリケーションを使って、オンラインで写真を共有することが可能です。
また、オリジナルのWebサイトやブログの作成にはiWebのご利用をお勧めします。皆様には大変ご迷惑をおかけすることをお詫びすると共に、よろしくご理解いただけますようお願い申し上げます。
詳しくは、FAQ (よくある質問と回答)をご覧ください。今後ともご支援・ご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。
The MobileMe Team
僕は「.Mac HomePage」を利用していなかったので特に影響はありませんが、利用している人にはそれなりに影響があるかもしれませんね。
「MobileMe」に移行する際に「.Mac」のサービスは継続すると言っていたような気がするのですが、しょうがないですかね。
サービスを終了するくらいですから利用者が極端に少なかったのかもしれませんね。
先月Airport ExtremeとともにアップデートされたばかりのTime Capsuleに、早くも2TBモデルの登場がうわさされています。発端はアップル系オンラインストアClub Macの広告写真 (現在は削除されている模様)。
どうやら、「2TB」モデルの登場のうわさが出始めたようですね。
確かに僕の「iMac」でも「HDD」は「750GB」搭載されていますので、「1TB」ではバックアップ用としても足りない感じなんですよね。
僕は「1TB」が微妙な部分と、発熱と音がうるさいとのレビューを見て、「AirMac Extreme」を購入しました。
そのあたりの改善が見られるなら購入も考えたいなと思いますね。
なんせせっかくの「Time Machine」機能は未だに使っていないので・・・

フォトレポート: S・ジョブズ氏人形、Podbrixから発売
非公認のSteve Jobs氏人形がPodbrixから発売された。
てか、非公式ですか・・・
しかも非常に微妙ですねぇ。
ちなみに価格は「27.99ドル」だそうです。
iPhone 3.0 OSで新iPhone、新iPod、謎の「iProd」の存在判明
iPhone 3.0 OSのシステムファイルにiPhoneとiPodの新モデル(iPhoneは2つもある!)と一緒に「iProd」という正体不明のモデル表記が見つかりました。
またしても謎のモデルナンバーが見つかったそうです
iPhone2,1 - 0×1294 iProd0,1 - 0×1295 iPod2,2 - 0×1296 iPhone3,1 - 0×1297 iFPGA - 0×1298 iPod3,1 - 0×1299″
「iFPGA」モデルはフィールド・プログラマブル・ゲート・アレイ(FPGA)のことだと思うので、たぶん製品化されるようなものではないだろうと、Ars Technicaさんは読んでます。
さて、どういう結果になるんでしょうかね
スティーブ・ジョブズ「Stay Hungry, Stay Foolish」高校英語の教科書に(ネタフル)
スティーブ・ジョブズ、教科書に載る(CloseBox and OpenPod)
高校3年生の息子さんがもらってきた英語の教科書に「Stay Hungry, Stay Foolish」というタイトルで掲載されているそうです。
Lesson 1 Stay Hungry, Stay Foolish [スピーチ] 大学を卒業する学生に向けたスティーブ・ジョブズのスピーチ。人生には、いくつかの岐路がある。
なんと「Lesson 1」じゃないですか!!
う~む、この教科書を使っていたら今頃、英語が得意だったかもしれませんね(笑
スピーチの内容は以下の動画で見れます
ちなみにこの章の最後に、付録としてGoogleのマリッサ・メイヤー副社長のスピーチも含まれていました。すごいぞCrown English Reading。偉いぞ三省堂。
なんと、「Google」の副社長のスピーチまで!!
本当にすごい
今の高校生は恵まれてますね
僕も同じことを言わせてもらいます
「偉いぞ三省堂!!」
アップルのネットブックの正体はeBook、本をトラックで大量搬入の噂
iTunesは10インチのタッチスクリーン端末を支配下におき、出版市場でアマゾンに対抗する、ってこと?
「ネットブック」用という説に続き、今度は「eBook」用だといううわさですね
「ジョブズ氏、KindleとAndroidをバッサリ」で一度否定をして、実はこっそり「Apple」なりの新しいヴィジョンを温めてたのかもしれませんね
「iPhone」でタッチ操作の普及が整った今こそ、新しい「eBook」としての形を発表してくるのかもしれませんね
Appleは、最高経営責任者(CEO)であるSteve Jobs氏が、1997年に同社に復帰して以来初めてのこととして、米国時間2月25日に開催される年次株主総会を欠席する予定であることを認めたと、Bloombergは報じている。Jobs氏は現在、2008年中に生じた大幅な体重減の原因となった、いまだ正式には明かされていない健康問題を改善するため、6月末まで医療休養中であり、今回の年次株主総会欠席も、それほど驚くべき事態ではない。
初めての欠席ということは初めてしりましたが、
医療休養中のことを考えると当然と言えば当然の流れですね
ただし、「Apple」という会社はジョブズ氏がいて成り立ってるというイメージが強すぎるので、こういう情報が出てくるのでしょうね
まだまだ、「Apple」はジョブズ氏がいなくなっては困る状況ですね
いずれ訪れるTOPの交代の時に「Apple」の対応結果次第で会社としての今後が左右されるかもしれませんね
MobileMeは電子メールや連絡先、カレンダー情報をコンピュータ、iPhone、iPodと自動的に同期する、Appleのサービス。米国時間2月11日付けのMacworldによると、同サービスのユーザーの手元には、Appleから送信されたように装った 電子メールが届いているという。メールにはクレジットカード決済のエラーが原因でMobileMeの契約を更新できなかったと書かれており、本物のサイトに似た偽サイトにログインして情報をアップデートするよう、ユーザーに促している。
ある種ものすごく怪しいメールではありますが、
いざ送信されてくるとひっかかってしまうかも知れない微妙さがありますね・・・
MobileMeユーザーだけでなく、オンライントランザクションをするすべてのユーザーは、金融情報の入力を求める電子メールのリンクをクリックしないこと、また安全性を向上させる目的で利用される「https」プロトコルが利用されているか、ウェブアドレスをよく確認することが求められる。
上記の確認はひとつのポイントだと思いますので、
そこを念頭に入れておいて、怪しいメールが来たら対応できるようにしたいですね
Appleの最高経営責任者(CEO)であるSteve Jobs氏が米国時間1月26日、スタンフォード大学病院で手術を受ける予定であると、Valleywagが報じた。
またもやジョブズ氏の健康状態に関する情報が出てきていますが、
実際どうなんでしょうかね・・・
あくまでうわさ程度ですので、様子見ですかね
Apple CEOスティーブジョブスが、"6月まで医療休暇をとり治療に専念する"、とApple社員へ宛てたメールの中で明らかにしました。
前回、同じくメールで健康状態を社員宛にメールを送っていましたね
体重の減少問題はあるもののゆっくり回復する予定という内容でしたが、
それが一転し、治療に専念するために6月まで休暇することになったそうです
非常に残念なことですが、今は治療に専念してもらって完全復活して欲しいですね
次に復活した時は、体調問題がたびたび指摘されないくらいになってくれることを祈っております
社員の皆さん、 先週のアップル・コミュニティーに向けた私の声明を読んでもらったことと思います。残念なことにその後も、私の健康状態への興味は途絶えることがなく、私と家族だけでなくアップル社員の皆さんへも影響が及んでいます。さらに今週、私の病状が当初考えていたよりも複雑だということが分かってきました。スポットライトを浴びることなく自分の治療に集中するため、そして社員の皆さんが素晴らしい製品を送り出すことに集中するため、6月いっぱいまで医療休暇に入ることを決断しました。
ティム・クックにアップルの経営を一任しることに決め、上級マネージメントのチームが良い仕事をしてくれることを期待しています。休暇中もCEOとして重要な案件へは関わっていく予定です。取締役会もこの方針に賛成しています。
ではまた夏に会いましょう。
スティーブ
詳細は「iPhone・iPod touch ラボ」でご確認ください
急速な円高が進んで、アメリカでMacを買った方が安いという話をしたら、いや韓国ウォンの急落が半端じゃないので、韓国Aple Storeの方が異常に安いですよと聞き、ちょっと調べてみました。
円高のせいでいろいろ安く買えるとかって話はありますよね
最近は韓国ウォン安が深刻なくらい進んでいますので、
韓国旅行が流行ってるという話も聞きます
2 x 3.2GHz Quad-Core Intel Xeon 32GB (8x4GB) Mac Pro RAID Card 1TB 7,200rpm シリアルATA X4 NVIDIA Quadro FX 5600 1.5GB Apple Wireless Mighty Mouse AirMac Extreme
この構成で購入しようとするとすでに、約70万の差額が発生しています
さらに「Apple Cinema HD Display」2台追加だと約100万円の差額です
そもそも総額が約160万円とかの時点でいくら100万円安くても買えないんですけどね[E:coldsweats01]
ちょうど購入を考えている人がいるならものすごくお得ですね
「Mac Pro」を購入するついでに100万円の差額で韓国旅行を満喫できてしまいますね
新製品のMacBookやMacBook Proなどは、旅費で相殺されてしまうか、赤が出る程度の差しかありませんが、デスクトップはかなりの差が生じているようです。
残念ながら新製品のノート類はダメみたいですね[E:bearing]
僕は「JIS」キーボードが良いので、ノート類は日本で買わないとダメでしょうね
以下は参考まで
2009年度の日本の経済成長見通しについて、日本政府はゼロ%成長、日銀はマイナス予想の方向です。一方の韓国は、2009年上半期はマイナス成長になるとの見通しを李大統領が発表しましたが、同時に、2009年通年ではプラス成長になる見方を示しています。
あくまで見通しですが、見通しの時点ですでに日本の方が期待できる状態じゃありませんよね
お得な情報の中でも経済に目を向けるとこういう部分もありますので、
一概には喜んでいられないのが現状ですね
恒例となりましたオンラインのApple StoreのLucky Bag(福袋)。2009年はよりApple Storeらしさにこだわった、Apple製品も入った、音楽好きにはたまらないLucky BagをApple Storeでは販売致します。お客様に満足いただけるような商品をスタッフが厳選し、自信を持ってご提供させていただきます。2009年のスタートはApple StoreのLucky Bagから。
今年からMacユーザーになったので、恒例なのは知りませんでしたが、
「Lucky Bag 2009」の発売が始まったそうです
どうやら購入するのは難しいようですね
数量限定で、「1日数回にわけて各回先着販売 計200個を予定」だそうなので
こまめにチェックしてなくてはいけませんね
値段が3万5千円なのでちょっとなかなか手を出しづらいですが、
どうも「Apple」の商品が入ってると思うと購入してみたくなってしまいますね~
MacLifeに巣食うアップルファンたちが、来月を控えた同社からの新製品発表が待ちきれず、自分たちでプロトタイプを考えて遊んでいます。
いろんなアップルファンの方が考えたアップル製品が紹介されています

三面鏡みたいな「Mac Book」が良いですね
持ち運びは微妙ですが、作業効率は良さそうですね
期間中、オンラインのApple Storeで4万円以上(消費税込)お買い上げ頂いた場合、Appleローンの分割払いを金利0%*でご利用いただけます**。(学生・教職員向けストアを含む)キャンペーンの利用で、さらにMacがお求めやすくなりました。この機会にMacを手に入れてみませんか?
お得なキャンペーン中だそうです
実施期間: 2008年12月2日から2008年12月11日のご購入分まで
なお、期間は上記の間となっているようです
本日12/2限り、すべてのアイテムが配送無料。 Macにぴったりの、便利で楽しいアクセサリが揃いました。最新のスピーカー、ヘッドフォン、TVチューナーからストレージデバイスまで、オンラインのApple Storeで取り扱うすべてのアイテムを本日12/2に限り、送料無料でお届けします
本日に限り、送料無料キャンペーンも合わせて行われております
2003年11月30日、アップルストアの日本1号店が銀座にオープンして以来、Appleの日本における販売戦略はどんどん拡大しており、最近では認定販売代理店であるApple Premium Resellerを展開するなど地域に密着した店舗づくりが目立ってきています。
日本のアップルストアって2003年だったんですね
もっと昔からあるのかと思ってました
最近「Mac」を使うようになったので、過去の歴史はほとんど知りません・・・
アップルストア銀座と渋谷には行ったことはあります
どちらもスタイリッシュなお店でしたが、銀座店は小ホールみたいなものもあり、
その日はちょうどそこでライブ演奏をするということで時間があったので見た記憶があります
帰りに「iTunes」で一曲サービスのカードまでもらえました
あまり近くはないので、なかなか行く機会はありませんが、
無料セミナーみたいなのも頻繁に開催しているようですので、参加してみたいなとは思います
ちょっと、本筋と話が脱線してしまいましたが、
アップルストアは昔からスタイリッシュな感じだったんですね
それよりも、ジョブズのイメージが今とだいぶ違う気がします
ティム・クックは物静かな人で、あまり世間的にはよく知られてないですけど、アップルの暗黒時代にスティーブ・ジョブズのターンアラウンド戦略を支えたドリームチームの鍵を握る一員です。
この記事で紹介されている「ティム・クック」とは、非常にすばらしい人のようです。
ラシンスキー記者が知りたがってるのは僕と同じでずばり、「クックはアップルCEOになる器なの?」というところ。記事で紹介されてる出来事とか第三者の意見読んでると、なんだかクックしか考えられないような気がしちゃうんですよね、これが。
この記事を書いている方は、「クック」さんなら「CEO」になれる器があると判断したみたいですね。
クック自身は最近も「(スティーブの)代わりになる人なんか見つかりっこない」、「僕が引退してからもずっとスティーブは白髪頭の70代になるまで会社にいますよ」と言ってますが、近ごろアップルのイベントでも見かける機会が随分増えました。
この発言こそ、真意ですよね。
誰もが代わりなんているとは思っていないんですよね。
てか、そりゃ無理ってもんですよ!!
だからこそ、もう代わりなんて言ってるからこそ、誰もいないわけで・・・
ここで重要なのは「CEOになれる器」があるかどうかなんですね。
「ジョブズ」さんの代わりではなく、「CEOになれる器」さえあれば良いんです。
そう考えてしまえば、「クック」さんにはその器があるのではないかと思います。
結果的に言えば、この記事には同意見ですね。
ただし、僕は「Apple」の他の方を詳しくは知りませんので、
あくまでここの内容から判断して、器があるかどうかというだけです。
非常に納得させられてしまう記事です。
いつも体調の問題を指摘され続けていますし、ジョブズ氏がいなくなったらアップルは大変なことになるとか
いろいろ言われているだけに、今回のやり方は何も引退とまではいかなくても
ジョブズ氏がいなくてもアップルは上手くやっていけるんだってアピールに繋がったのかもしれませんね。
今後はどんどんこういうような、ジョブズ氏の一人舞台ではなくなってしまうのかもしれませんね。
それはそれでさみしい感じですが・・・