先日リリースされた「pocket* 」ですが、どんどんバージョンアップしてさらなる進化を遂げています。

このオプションの「Enable Auto Expand」のチェックを外してしまえばいいわけです。外しても、一行は表示しますから、気になったときにクリックすればいいということですね。
Mac版twitterクライアント「pocket*」はブロガーに好評、そして新機能Surfing投入 ([mi]みたいもん!)
「Enable Auto Expand」の機能の意味を理解していませんでした・・・
僕の配置は右上なので、「spotlight」を使ったりする時に広がったままになってしまったりすることもあるので、このチェックを入れてある方が個人的には便利だと思いますね。
Safariでウェブを開いておき、コマンドキーを押しながら「R」をクリックすると‥‥ということで、見ているページのタイトルとURL情報を挿入してくれます。Safariユーザのみなさんは、ぜひお試しを。
なんと、隠し機能で見ているページを「Twitter」に流すこともできるそうです!!
どんどんバージョンアップされて進化して行く「Twitter」クライアントですね。
「pocket* 」非常にオススメです。
以下、気になった点も書いておきます。
- 立ち上げ直した際に、過去の20件が取得されてしまう。(仕様?)
0件にした状態でも、20件に戻ってしまうのは改善できるなら嬉しいですね。 - ログインに失敗した際に、なんど閉じても定期的に設定画面が起動されてしまいます。
(今もログイン障害のため(?)か、ログインに失敗します。)
「Sign In」失敗の際は再表示で構いませんが、閉じた場合は再表示されない方が使いやすいのでは。


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