3月3日、アップルがデスクトップPCのラインアップをフルモデルチェンジした。具体的には、プロシューマー向けの「Mac Pro」、コンシューマー向けでは液晶一体型の「iMac」、超小型の「Mac mini」が更新された。
モデルチェンジされた製品概要については、「新製品発表「iMac」「Mac mini」「Mac Pro」」をご参照ください
また、同日行われたデスクトップ型Macのアップデートに合わせて、AirMac ExtremeベースステーションとTime Capsuleが、2.4GHzと5GHzの同時デュアルバンドネットワークに対応した。価格はAirMac Extremeベースステーション(MB763J/A)が1万8400円、Time Capsuleは1Tバイト版(MB765J/A)が5万800円、500Gバイト版(MB764J/A)が3万800円だ。なお、15インチMacBook Proでは上位モデルのCPUが2.66GHz Core 2 Duoになり、BTOカスタマイズのメニューに2.93GHz Core 2 Duoと256GバイトSSDが追加された。
デスクトップPC関係のラインナップが更新されたのが目立っていますが、
実は他にもチェンジされていたようですね


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