MacOS進化バージョン「Snow Leopard」は来年第一四半期に登場?
華やかな新機能が盛りだくさんってわけではありませんが、アプリファイルの大きさを大規模縮小し、完全なオーバーホールによってパフォーマンスが飛躍的に向上する予定と聞けば、注目せざるを得ませんね。やっぱ速度が一番大事ですもんね。
「Windows7」もリリースを控えてますが、「Windows系」は新しいのが出ると変わってしまう部分が多いですからね。
まして、変わった直後には色々アプリが対応していない等問題もありますし、
それを考えると、パフォーマンスの向上をするだけでも新しいリリースとなるって点は、
それだけ「OS」として完成度が高いって考え方もあるかもしれませんね。
ころころ「GUI」を変えられると困る人続出でしょうし・・・
(いちいち覚えなおしになるわけですしね)
純粋に使い慣れた「OS」でパフォーマンスの向上がされるってのはユーザーにとっては
非常にメリットがあるのではないでしょうか。
もしかしたら2009年サンフランシスコで行われるMacworld にてデモが公開される、なんてことも期待できます。
デモも期待したいですし、早くリリースされることも期待したいですね。
僕はまだ「Mac」を手にしてから一度も「OS」のリリースは体験していないので、
そういう楽しみもあるなと思います。


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